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電気自動車(EV/PHEV)を保有・発注済みでV2Hをご検討されている方に特報です!

V2Hの機器に対して国から最大130万円補助金申請受付開始しました!

※補助金額は条件により異なります。

太陽光発電を搭載した住宅とV2Hにつながる電気自動車のイラスト

※申請の受付の締切は2026年9月30日17時までとなります。予算上限に達した場合は受付終了となります。
※イラストはイメージです。V2H対応車種はメーカー・年式により異なるため、個別確認が必要です。

お電話でのご相談も承ります 0120-868-928(受付 10:00〜17:40/火・水定休)

V2H充放電設備の補助要件
補助率補助上限額対象/主な条件
機器費の2分の1
工事費の1分の1
上限75万円
上限55万円
EV等を保有または
発注済みの場合に限る

今年度は補助上限額が上がり、予算消化が早くなる可能性が高いです。

補助金を受給しお得にV2Hを導入するためには、早めの補助金申請がオススメです。

面倒な補助金申請も弊社がサポートします!お得にV2H導入するチャンスを逃さないよう、早めのご相談をお申込みください!

1ご相談お申込み
2補助金申請
3交付決定
4契約

※補助金額はシステムによって異なります。必ずしも満額交付されるとは限りません。
※申請受付の締切は2026年9月30日17時までとなります。予算上限に達した場合は受付終了となります。
※詳しくはスタッフよりご説明させていただきます。お気軽にお問合せください。

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V2H(ブイツーエイチ)とは?

V2Hとは 「Vehicle to Home(クルマから家へ)」の略で、電気自動車(EV/PHEV)に蓄えた電気を、ご自宅で使えるようにする仕組み・機器のことです。ご自宅と車の間に「V2H充放電器」を設置することで、 電気の流れが双方向になります。

家 → 車太陽光発電でつくった電気や割安な夜間電力で、EVを自宅で充電できます。

車 → 家EVに蓄えた電気を家庭用に変換して、照明や家電に使えます。EVが「走る大容量蓄電池」の役割を果たすため、電気代の節約や停電時の備えとして注目されています。

V2Hのイメージイラスト:太陽光パネルを載せた家とEVがV2H充放電器を介して電気を双方向にやり取りする様子

電気自動車EV充放電器

EV&V2Hで
もっとエコライフへ!

EV・省エネ・リサイクル・太陽光発電・CO2削減のエコアイコン

EV(電気自動車)は、蓄電池の代わりに使えることをご存知ですか?EVと家をつなぐことで、太陽光発電でつくった電気をEVに供給したり、EVに蓄えた電気を家で活用することができます。これは「V2H(Vehicle to Home)」という仕組みで、近年の光熱費の高騰やエコの観点から注目を集めています。V2Hはたくさんのメリットがありますので、皆さんもぜひご検討ください。

V2Hの仕組み(単機能型)の図解:太陽光発電(PV)でつくった電気を売電・買電し、V2H充放電器を通じてEV(電気自動車)へ充電・給電する流れ。つくる・つなぐ・ためるの3ステップ

※V2H対応車種はメーカー・年式により異なります。対応可否は個別確認が必要です。

V2Hの主なメリット

01

発電した電気で
EVに乗れる!

太陽光発電でつくった電気でEVを充電でき、電気代を気にせずにEVに乗れます。

02

日頃の電気代を
節約できる!

昼間に太陽光発電でつくった電気をEVに蓄電し、夜に家庭で有効活用することができます。

03

大容量の電気を
蓄えられる!

家庭用蓄電池は10kWh前後が主流ですが、EVは8.8〜11.8kWhと大容量。その分、電気代の削減や停電時の非常用電源の効果が大きいのが魅力です。

V2Hの主なメーカー

シャープのV2H充放電設備(壁掛け型本体と充放電ケーブル)
シャープ
デンソーのV2H充放電設備(本体とスタンド型充電部)
デンソー

掲載機器は一例です。対応機種・設置条件は個別に確認が必要です。
※取扱機種・在庫状況は時期により異なります。ご相談時に最新情報をご案内します。

この機会にV2H導入をご検討ください!

意外と知らない注意ポイント!

● V2H設置場所

  • 重塩害地域
  • メンテナンススペースがとれない狭い場所
  • 自宅から離れた場所
  • 電気自動車から離れた場所

● 太陽光の
パワコン

選ぶ機種によって太陽光発電のパワーコンディショナの新設が必要な場合があります。

● 車両側の
アップデート

対応車種の中でも古い車種などは車両側のプログラムを変更する必要がある場合があります。

こんな方は
検討してみては?

  • 一日10kWh以上発電している
  • 卒FITを迎えている
  • 自宅がオール電化住宅
  • EVを所有または購入予定
お問合せ・お申し込み先

この機会にお気軽に
お問合せください!

お申込み受付後、トヨタホーム愛知指定工事店の日本エコシステム担当者よりご連絡申し上げます。

お申込み方法

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お電話でのご相談も可能です 0120-868-928(受付 10:00〜17:40/火・水定休)

導入までの流れは、かんたん3ステップ

1

フォームから相談

お申込み後、トヨタホーム愛知指定工事店の日本エコシステム担当者からご連絡します。

2

担当者が条件を確認

現地調査で設置場所・車種・太陽光設備を確認します。

3

補助金・工事内容をご案内

補助金の対象可否とお見積り・工事内容をご案内します。

よくある質問

EV・PHEVを持っていなくても相談できますか?

はい、ご相談いただけます。補助金は保有または発注済みであることが主な条件のため、購入をご検討中の段階でもお気軽にどうぞ。

補助金は必ず受け取れますか?

いいえ。補助金額は条件・システムにより異なり、申請・審査の結果や予算の状況によっては交付されない場合があります。※申請の受付の締切は2026年9月30日17時までとなります。予算上限に達した場合は受付終了となります。

どの車種が対応していますか?

対応車種はメーカー・年式により異なります。お使いの車種・購入予定の車種について、個別に確認のうえご案内します。

設置できるか事前に確認できますか?

はい。現地調査で設置スペースや太陽光設備との適合性を無料で確認します。補助金は機器の発注・着工前の申請が必要なため、まずはご相談ください。

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相談だけでも可能です。ご相談・現地調査・お見積りは無料です。
お申込み受付後、トヨタホーム愛知指定工事店の日本エコシステム担当者よりご連絡申し上げます。

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お電話でのご相談 0120-868-928受付 10:00〜17:40/定休日 火曜日・水曜日

トヨタホーム愛知指定工事店 株式会社日本エコシステム 住宅ソリューション事業部 名古屋事業所

工事は、トヨタホーム愛知指定工事店の株式会社日本エコシステム(住宅ソリューション事業部名古屋事業所)が担当します。

※補助金は国(一般社団法人次世代自動車振興センター)の制度です。当社は申請手続きをサポートします。
※申請の受付の締切は2026年9月30日17時までとなります。予算上限に達した場合は受付終了となります。
※掲載内容は作成時点の情報です。最新の制度内容は公式情報をご確認ください。
※掲載の車両・住宅のイラストはイメージです。V2H対応車種はメーカー・年式により異なるため、個別確認が必要です。
※掲載機器は一例です。対応機種・設置条件は個別に確認が必要です。
※電気料金の削減効果は、電気料金プラン、太陽光発電量、車両の使用状況、住宅の電力使用量などにより異なります。
※停電時に使用できる範囲や時間は、V2H機器、対応車種、住宅設備、電池残量などにより異なります。