視線が抜ける、木の温もりに包まれる平屋

5m×5mの大空間リビングと全館空調に包まれて。
視線が抜ける、伸びやかな暮らしがここに。

住まいづくりのプロが、自らの手で描いた”視線が抜ける”平屋という答え

数多くの住まいづくりを手掛けてきたトヨタホーム愛知の村上展長が、自身の経験と知識を注ぎ込んで実現した平屋の住まい。


設計から空間の見え方、素材の選定まで一つひとつを丁寧に検討し、理想の住空間を追求しました。


鉄骨住宅ならではの大空間と木のぬくもりを感じるデザインが美しく調和した、家族が自然と心地よく過ごせる住まいです。


 建物 シンセ・ピアーナ
敷地面積 368.21㎡(111.38坪) 延床面積 107.13㎡(32.4坪)
1階床面積 107.13㎡(32.4坪) 2階床面積   
間取り 2LDK+書斎

村上展長のこだわり

視線がどこまでも伸びる大空間リビング

木の温もりが心地よい開放的な空間。鉄骨ユニット工法だからこそ実現した5m×5mの大空間が、伸びやかな暮らしを叶えます。

 

 


 

空間に美しく溶け込むキッチン

キッチンのインテリア性を引き立たせるために、ダクトカバーを延長し、下がり天井のないすっきりとした空間に仕上げました。

 

 


 

平屋の魅力を引き出す外観り

深い軒と芝張りの法面が、平屋らしい美しい佇まいを引き立てています。

 

 


 

景色を迎え入れる玄関

大きなFIX窓から光と緑が広がる玄関。シンボルツリーを眺められるよう窓の配置にもこだわりました。

 

 


 

景色を暮らしに取り込む水まわり

借景を楽しめる大きな窓を設けた洗面空間。床は足触りが心地よいスプーンカット仕上げとしました。

 

 


 

心地よく整う主寝室

奥には衣類を畳まず、服屋さんのように収納できるウォークインクローゼットを。毎日の収納や身支度もスムーズです。

 

 


 

 

ギャラリー

 

ルームツアー

 

 

 

 

オーナー様の声

Q.家づくりで拘ったことは何ですか?
視線が抜ける開放的な間取りにこだわりました。どうすれば家全体を広く見せられるかを意識しながら設計し、全館空調を活かして扉を減らすことで伸びやかな空間を実現しています。景色を取り込む窓の配置や素材選び、モルタル床の真鍮レターや特注ダウンライトなど、細部にも遊び心を取り入れています。

 


Q.家を建てる前、一番不安だったことは何ですか?
自分自身で設計を手掛けたので、実験的な要素も多く取り入れました。とにかくこだわり抜こうと考え、やれることはすべてやり切った結果、完成後に後悔する点はほとんどありません。

 


Q.実際に建てて改めて感じた、トヨタホームの魅力を教えてください。
鉄骨ユニット工法だからこそ実現できる大空間と、全館空調を組み合わせた快適な住環境は、自邸を通して改めて良さを実感しました。鉄骨住宅でも木のぬくもりを感じられる空間づくりができることも、大きな魅力だと感じています。

 

 

担当スタッフ


営業担当:村上

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